中身無し

todea17a1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回は、本日開催された都電「ありがとう7000形イベント」を取材しました。


 土曜日は阪堺電軌、今日は広電がありましたが、いずれも昨年行ったのと、残業続きであったこともあり、土曜日は久しぶりにお休みとしました。晴天に寝られたのは、何時以来でしょうか。


 そして昼行で移動、滞在先へ。朝の出発を待ちます。


todea17a2.jpg


 そして、荒川車庫には、7000形更新車、7706が発車を待ちます(写真)。


todea17a3.jpg


 後では、8900形8901が待機しています(写真)。


todea17a4.jpg


 8900形8908が行き過ぎます(写真)。流し撮り、いつの間に撮ったのでしょうか。


todea17a5.jpg


 電停には、三ノ輪橋行き7701、早稲田行き9002が行き違います(写真)。


todea17a6.jpg


 7704と8502が行き違います(写真)。8502には、「おつかれさま7000形」と入ります。


todea17a7.jpg


 行列していると、「事前応募の方、」と案内されます。「え?何のこと!」関係者の忖度が原因で、東京ではおよそ全ての応募は空きがあっても断られる私、怒りは限界に達しましたが、「ホームページ見ろ。」なのでしょう。


 仕方が無いので、一般の列に。先ずは都電ラッピングバスです(写真)。低床バス、方向幕までラッピングされます。


todea17a8.jpg


 撮影会場を横目に、脇から撮影します(写真)。手前から7022(青帯)、7002(新塗装)、7001(赤帯)です。奥に8500形がありますが、車番は見えませんでした。


 確かに当選者は整理されていましたが、それ以外の客でこの位置は混乱し、何のための応募制か、分かりませんでした。


todea17a9.jpg


 建屋では、8806が仮台車を履き、整備中でした(写真)。


todea17a10.jpg


 続いて、部品が公開されていました。7000形の接触器(写真)。電動カム軸でガチガチ動く、あれです。


todea17a11.jpg


 フィルム幕に、旧車の布幕が展示されます(写真)。昔は、手動で回していました。


todea17a12.jpg


 旧王電、現在の荒川線は、27系統と32系統でした。渋滞の悪化などを理由に都電は廃止されましたが、専用軌道が多かった早稲田~王子~三ノ輪橋間は廃止にならず、現在に至ります。戦前に「天皇機関説」と言えたのは立派でしたが、階級闘争は永久に解決しないことを知っている人が「橋理論」とは、矛盾でしょう。都電は、彼の犠牲になりました。


todea17a13.jpg


 会場を出て、車庫前の「都電おもいで広場」も、大盛況です。


 戦後の「和製PCCカー」5501です(写真)。近接しているので、超超広角の出番です。落ちても割れない12ミリです。


todea17a14.jpg


 もう1両、7504です(写真)。


 正直、車両撮影が無かったため、「何しに行ったのだろう。」と思います。荒川車庫の規模と整備両数から考え、予想出来た規模ですが、車両撮影が無くなると、本当に子供だましです。会場が狭いのは事実ですが、なぜそこまで異常に絞るのか、理解に苦しみます。一部の関係者の忖度が働くのか、そういう体質なのか。次の大事まで、多分行かないでしょう。


 それでは、次回をお楽しみに。

遅ればせながら#4

seim17a0.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回は、昨日開催された「西武・電車フェスタ2017in武蔵丘車両検修場」をお届けします。


 金曜日、残業後帰宅し、食事もそこそこに出発。夜食は腹痛の元ですが、夕食抜きであったため、途中で蕎麦を食べ、お腹はぐちゃぐちゃでした。


 そして予定の場所に車を停め、西武電車に乗ります・


seim17a1.jpg


 頭が切れていますが、次の高麗方面は4012他4+4連、池袋発三峰口・長瀞行きでした(写真)。登山客が多いと思いましたが、他西武の社員も多かったようです。


seim17a2.jpg


 武蔵丘の南側の操車場で、行き違うのはレッドアローと、この列車、そう「52席の至福」です(写真)。4000系改造車、予約制の食事列車です。


seim17a3.jpg


 そして高麗から、社員と共に会場まで行きます。そのため、9時から配布のクリアファイルは貰えませんでした。


 行列の後、9時30分に開場。先ずは整理券を貰います。


 続いて、「電車ぐるぐる巡りツアー」へ。最初は「ニューレッドアロー」10000系10112です(写真)。


seim17a4.jpg


 続いては、地下鉄乗り入れ用6000系6106での、非常梯子体験です(写真)。トンネル内での脱出口です。


seim17a5.jpg


 6106の、VVVFインバーター(写真)。現在の電車の、心臓部分です。これで制御します。


seim17a6.jpg


 屋根上に回ります。旧式車の、グローブ形ベンチレーター(写真)。現在ではほとんど見られず、また雪氷地では使われず、主に押し込み形を使うことから、貴重です。


seim17a7.jpg


 その電車は、クモハ2407でした(写真)。「普通イエロー」です。


seim17a8.jpg


 そして、整理券を貰ったのは、モーターカー乗車体験のため(写真、下車後の撮影)。奥がモーターカー、手前が制御可能なキャビンです。キャビン内は、エアコンが装備されます。


seim17a9.jpg


 横では、30003が、入場を待っています(写真)。臨時列車のようです。


seim17a10.jpg


 右の電留線には、2078と、6057が停まります(写真)。


 モーターカーの動画を撮るチャンスは無く、残念でした。


seim17a11.jpg


 前には、軌陸車が展示されます(写真)。


seim17a12.jpg


 LED方向幕の、操作体験(写真)。現在では電動フィルム幕も減りつつあり、あれば貴重です。



 モハ101の制御装置、MMC-HTR-20Eの、操作体験の、動画です。電動カム軸によるスイッチングは、生物のようです。


seim17a13.jpg


 6003始め10連臨時列車が、入場の信号待ちです(写真)。洗浄線の台をホームに、ICカード対応の改札も用意されます。


seim17a14.jpg


 マルタイ(写真)。いわゆる「プラッサーマルタイ」で、独占企業です。


seim17a15.jpg


 牽引車(写真)。”TOYOTA”と陽刻された、装輪式の牽引車です。トラバーサに載っています。



 その、トラバーサの乗車体験の動画です。もう1台はステージに使用されています。


seim17a17.jpg


 そして、台車入れをパスして行ったのは、撮影会。今年は、40000系40001始め10連でした(表題の写真)。横浜中華街発の直通臨時列車でした。


 そして立川真司氏のライブを横で聴き、爆笑しながら待ったのは、2回目のリフティング。10712が使用されました。



 その、動画です。前半、持ち上げるところです。



 台車の交換を飛ばし、台車入れの動画です。本当は、台車の配線及び配管を繋ぐ作業が入りますが、省略です。


seim17a18.jpg


 撮り忘れた、クハ2408です(写真)。塗装の、補修中です。


seim17a19.jpg


 そして、お帰りは、飯能行きシャトルバスです(写真)。フルカラーLED幕のノンステップバスが、各地から集結し、使用されます。乗降時は空気バネのエアを抜き、出入口側を下げます。


 そして、帰宅しました。


 昨日は疲労困憊、そのまま寝てしまい、今日の投稿となっています。無理は、祟ります。注意しましょう。やはり年齢を感じます。


 それでは、次回をお楽しみに。

遅ればせながら#3

keik17a1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回は、日曜日の「京急ファミリー鉄道フェスタ2017」をお届けします。


 日曜早朝に久里浜に行き、会場へ。部品目的なら当然ですが、一般入場でも早起きは得です。


 予定表を見ながら、会場を巡ります。最初は、デ51です(写真)。車内公開は、今年もありません。


keik17a2.jpg


 続いて、デ1です(写真)。いずれも創業期の半鋼製電車です。


 今後、川口市に保存される230形が戻ってくるらしく、修復されれば更にパワーアップです。


keik17a3.jpg


 撮影会に並んでしまうと、動画が撮れなくなるので、順番を変えます。


 先ずは、建屋に入るリバイバル塗色、823-1です(写真)。


keik17a4.jpg


 その横は、1453です(写真)。


keik17a5.jpg


 横には、1169があります(写真)。


keik17a6.jpg


 奥には、1505があります(写真)。こちらは、今後どうなのか。


keik17a7.jpg


 撮影会を後回ししたのは、機械を見たいからです。


 前後にモーターカーを繋ぎ、中間はロングレールを運送するトロが繋がれる、レール運搬編成(写真)。モーターカーは25t級でしょうか。


keik17a8.jpg


 見た感じマルタイですが、少し装備が違う機械(写真)。フィニッシャー付きのようです。


keik17a9.jpg


 後には、いよいよお別れとなるのか、側面方向幕装置も切り取られた2000形、2048他が、停まります(写真)。イベント後に、解体なのでしょうか。



 それでは、保線の動画を。最初は、いわゆる「プラッサーマルタイ」の動画です。本当に、専売特許です。



 その後は、バラストフィニッシャーが、後整理をします。その動画です。


keik17a10.jpg


 事前応募制の、旧1000形との記念撮影会、1351です(写真)。かつての京急を代表する車両で、新1000形と入れ替わるように引退しました。一部琴電等の他社に移籍しています。


keik17a11.jpg


 その反対側は1356、6連の先頭のみ、2連に短縮し残っています。京急のイメージって、やはりこれですよね。



 続いて、車体上げの準備で、1175を牽引する、大型牽引車(写真)。軌道上を走りますが、枕木方向のタイヤも装備し、移動出来ます。



 続いて、ネジ式ジャッキで、ジャッキアップします。油圧式と違い、回転を合わせれば同じ位置になりますが、ネジ山が欠けると大変です。



 そして、台車を仮台車に入れ替え、ジャッキから下ろし、仮台車に載せます。



 仮台車に載った1175の車体を、飛行機の牽引車で、押し込みます。そして、車体整備にまわります。


keik17a12.jpg


 動画を撮って、やっと撮影会に参加しますが、やはり人集りが多く、全部は一度に写せず、場所を占められません。


 左から、デト15(デト17形救援車)、2117(2100形)、606-1(600形、青色、Keikyu Blue Sky Train)、1057(1000形、黄色、Keikyu Happy Train)です(写真)。電車は、三色です。


keik17a13.jpg


 東半分、2011(2000形)、1517(1500形)、1801(1000形800番台、自動幌装置つき)、826-1(800形)です。


keik17a14.jpg


 そして、京急久里浜へのお帰りは、1192始め8連で、そのまま京急に乗車出来、各駅への切符も販売していました(写真)。


 そして帰宅しました。


 周回遅れもいいところですが、仕事に影響があってはいけないので、こうなってしまいました。やはり、ブログは、「即時性」というのもあり、それを有効に使っていかないと、意味がありません。今後は、気をつけます。


 それでは、次回をお楽しみに。

熱気

chihi17a1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回は、昨日開催された秩父鉄道「わくわく鉄道フェスタ」からお届けします。


 最近は連日激務で、金曜も日を跨ぐ直前に帰宅しましたが、そのまま出発。仮眠の時間が無くなりました。


 そして、広瀬川原に直行。行列は1時間前でも十分長く、直前にエントランスで行列を分割(写真)。目的ごとに並びますが、今年からは「コスプレ」も出来、着替えのために先に入場していました。


chihi17a2.jpg


 そして、臨時列車到着に合わせ開場。先ずは、C58 363を目指します(写真)。


chihi17a3.jpg


 キャブに入って良いか問うと、大人でも良いとのこと。入ります。


 キャブは、カマに火が入っており、非常に暑かったです。機関士席に機関士が立っています(写真)。


 ちょっと後で戻ると、行列は長く30分以上待ちで、タイミングの良さを感じました。


chihi17a4.jpg


 続いて、EL3人衆です(写真)。茶色が505、黄色が502、青が103です。午前順光側は近すぎ、1枚には収まりません。


chihi17a5.jpg


 専用列車は、7502他3連「ジオパーク号」でした(写真)。東急のお下がりに、秩父で化石等が見られる生物が描かれます。


chihi17a6.jpg


 子供限定で、スイッチャー乗車体験が出来ます(写真)。番号は、「3」と入ります。



 その動画です。短いながら走ります。


chihi17a7.jpg


 横には、元都営6000系、現秩父5000系、5204他4両が並びます(写真)。方向幕は、「三田」が入ります。


chihi17a8.jpg


 隣には、マルタイが入ります(写真)。フィニッシャー付きです。


chihi17a9.jpg


 引退した、107が停まります(写真)。


chihi17a10.jpg


 奥には、101が停まります(写真)。こちらも引退し、相当経ちますが、未だ残ります。近代機第1号ですし。


chihi17a11.jpg


 パレオエクスプレス用の、石炭を積むために改造された、フォークリフト(写真)。「TOYOTA」(豊田自動織機製)を、改造しています。


chihi17a12.jpg


 101の後は、オハ12 363です(写真)。不要となり引退、部品取り用に残るのか。空気バネは割れています。


chihi17a13.jpg


 奥の整備工場には、ヲキ194が停まります(写真)。石灰石用のホッパ車で、秩父鉄道のみの車両です。


chihi17a14.jpg


 急行用6202が、停まります(写真)。元西武101系、3ドアを2ドアに改造し、急行用に使用されます。他の2両は、建屋の中です。



 ブレーキ動作の実演です。弁の開閉でシューが動作します。


chihi17a15.jpg


 そして、横ではトラバーサ乗車体験が行われています(写真)。



 その、動画です。左のリールで電線を巻き、短いときにも調節します。


chihi17a16.jpg


 一番奥の、転車台(写真)。昔は、ここに車両を載せ、回す実演もありましたが、ここまで来る人は少なく、業務用駐車場も必要なため、無くなってしまいました。


chihi17a17.jpg


 7502他「ジオパーク号」は、展示位置に移動(写真)。事前応募の、運転台体験に使用されます。


chihi17a18.jpg


 現在の「パレオエクスプレス」用の12系はリニューアルされ、この日は休憩用車両に使用されました(写真)。


chihi17a19.jpg


 そして、撮影会は12時からで、余裕だと思い秩父蕎麦を食べていましたが、逆光ながら午前中から開放されていたので、撮りました(写真)。左から7505(元東急)「三社トレイン」、8606(東武8000系)、5203(元都営6000系)です。都営は、ATSがそのまま使えたメリットがありましたが、いよいよ最期を迎えるのか。遺影とならないよう願うのみです。


 そして、帰宅しました。


 晴天で暑く、石炭ボイラも熱く、本当に熱い一日でした。あまりに晴れすぎ、影が強すぎたのが、贅沢ですが残念でした。


 それでは、次回をお楽しみに。

Closer(延長戦)

tomq16b1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。


 通常ならば、今日も懲りずに取材の旅に出るところでしたが、愛車の冬装備、及び点検の関係で、こんなに天気は良いのに、今日は一日潰れてしまいました。


 そこで、今回は、先週の「東武ファンフェスタ」の遺漏をお届けしたいと思います。


 あのイベントでの一番の呼び物は、JR北海道のC11を使用した、「SL大樹」でしたが、イベントの参加自体危ぶまれたことから、増して応募など出来ず、結果限定撮影会には参加出来ませんでした。来年は、考えてくれますよねえ!東武さん!


tomq16b2.jpg


 先ずは、500系「リバティー」導入で後が無くなった、300系と350系。353-1です(写真)。


tomq16b3.jpg


 愛称表示は、「急行ゆのさと」です(写真)。


 あの日も「スノーパル」の案内をしていましたが、「尾瀬夜行」等の夜行の運用で、今後も一部でも残るのでしょうか。ならば両数の一致は、何なのでしょうか。同系は、非常に複雑な立場にあるということが、分かると思います。


tomq16b4.jpg


 それと同期か古いのか、1800系最終1819も、複雑な立場です(写真)。同編成の動向も、注目されます。


tomq16b5.jpg


 100系「スペーシア」、103-1始め6連です(写真)。バブル期の車両で、個室もありますが、今後どうなっていくのか。ただ当分は、東武の看板として走り続けるでしょう。


tomq16b6.jpg


 200系「りょうもう」、205-1始め6連です(写真)。確かに、台湾に輸出された「プユマ号」と、前面も似ている感じもします。


tomq16b7.jpg


 251系、先代「成田エクスプレス」の残党、OM-N02編成です(写真)。春の大宮のイベントと、バーターです。


tomq16b8.jpg


 東武の最右翼、私鉄の単独系列としては最多製造両数を誇った8000系、8111他6連です(写真)。東武は、やはりこの色、セイジクリームのイメージが強いです。更新車は、小田急風の塗装に更新される際に電動方向幕に交換されましたが、オリジナルのままの同車、全部手動回転式で、東上線では手間が嫌われ、系統板で列車種別を出すほどでした。


 しかし、何故東武があんなに都会的洗練されたのか、理由をご存じですか?その理由となった方が、同イベントに来ていました。


tomq16b9.jpg


 6050系、6167始め2連です(写真)。野岩鉄道、会津鉄道まで乗り入れる同車、野岩鉄道も2編成(60100番代)、会津鉄道も1編成(60200番代)同系を所有します。浅草から会津高原まで追加料金無しで直通しますが、時間と距離を原因として、特急に乗りたくなる衝動は、多くの人が感じると思います。


 そして、撮影会は終わりです。「大樹」を撮れなければ、これだけになってしまいます。


 やはりこういうイベントを見てしまうと、東京に住まなければと思うのですが、そうすれば愛しいスカーレットともお別れになってしまい、それもちょっと。やはり、地元あってですよ。地元があって、その上にあるわけですから、それを捨ててしまっては、ただの根無し草になってしまいます。地に足を据えて、写真を撮っていきたいと思います。


 「スノーパル」で思い出しましたが、夜行列車の切手が、通販で売られていました。第1集の申込期限が来週早々で、決して安くない金額ですが、今撮るのは不可能な写真ばかり、第2集まで振り込みました。興味ある方は、探されては如何でしょうか。


 それでは、次回をお楽しみに。

カウンター
プロフィール

Seichiro

Author:Seichiro
電車ばかり撮っている中年です。甥からは「おじちゃん」と呼ばれます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR