現像

usu17b1n.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日2回目の”Tetsu”をお届けします。今回は、写真遊びです。


 レンズに付属していた、RAW現像ソフトで、少し遊んでいると、思ったより面白かったので、今回投稿することとしました。


 先ずは、N社のデジカメの、撮影時現像のJpeg画像です(写真)。N社の目指す画像です。


usu17b2v1.jpg


 ソフトの、「V1」を選択(写真)。旧来の富士フイルム「ベルビア」調です。


usu17b3v2.jpg


 続いて、「V2」を選択(写真)。明らかに、従前の写真と違い、カラーが強調されています。富士フイルム「ベルビア」も、こんな感じだったことがあるのか。一時生産された「フォルティア」のイメージもありますが、あの程度の、試作程度の規模で、こんなソフト搭載は無く、一時期のベルビアという感じでしょう。


usu17b4p.jpg


 続いて、「P」を選択(写真)。これは分かります、富士フイルム「プロビア」調です。


usu17b5a.jpg


 続いて、「A」を選択(写真)。写真で、「A」は、ドイツの「アグファ」か。こんな感じなのでしょうか。


usu17b6k.jpg


 最後は、「K」を選択(写真)。これは分かります、世界のイーストマン・コダック風です。しかし、「K2」とかは、無かったのでしょうか。今後に期待したいです。


 従来、画質等の問題は、フィルム時代にはフィルムの選択でほぼ終わっており、撮影中に交換は出来ず、何台ものカメラで撮るか、一度に何本も使うかのどちらかしか出来なかったのです。それを、少し遊んでみました。遊びですが、会社で色はこんなに違うことが分かるし、同じ富士フイルムでもあんなに感じが変わるのは、流石日本ならではと思います。フィルムを愛するデジカメユーザーは、このソフト、「シルキーピクス」は、お金出してでも手に入れた方が良いでしょう。私のように大量に変換する必要がある人には向きませんが、一枚を作り込んで行くには、良いソフトだと思います。


 それでは、次回をお楽しみに。

更新

meito17a1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回も、名鉄ネタです。


 本日は通院で、午前中お休みでした。そして、午後から仕事に行くところ、乗った電車が「!」だったので、投稿しました。


 乗った列車は、6000系6234でした(写真、下車後の撮影)。


meito17a2.jpg


 乗って、明らかに従来の6000系と違ったのは、内装(写真)。以前はもう少し古めかしいデコラ板であった気がしますが、中期の車両であり、普通の白のデコラ板である気もします。しかし、明らかにそれとは違う、更新車です。


 更に正面も、フルカラーLED方向幕に更新されています。


meito17a3.jpg


 そして、6034が走り去ります(写真)。ちょっとでしたが、カメラを持っていて良かったと思います。ただ、完全な白飛び写真が使えるのは、RAWの威力です。


 この後には、6000系ワンマン車が所定外運用で入っていたり、5600系が来たりで話題は事欠きませんでしたが、ちょっと食傷気味でした。勿体ない。


 それでは、次回をお楽しみに。


CI(コーポレーション・アイデンティティ)

meisa17a1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回は、小ネタです。


 愛車の点検で、暫く預けてありました。それが終わり、引き取り、試運転を。そういえば、「鉄ちゃんバー」の修理も終わり、ついでにフィルムも買うかと、名駅に車を向けます。


 すると、正面には、写真の看板が見えます(写真)。名鉄バスターミナルの入口ですが、ここには一時流行ったCIの、「名鉄ウイング」と、そう1000系が入っています。


meisa17a2.jpg


 位置関係(写真)。バブル期に、遊休であったバスターミナル入口に建物が建ち、そのてっぺんにこの看板が立っています。


 看板自体は古く感じませんが、もうそんな年月が経ったのか、とも思います。1000系の大半は5000系に再利用、残る一部指定席は1200系として現在内外のリニューアル工事が進捗しつつあり、この塗色もあと数年で消える運命にあります。


 「赤い新幹線」塗色は、「京急風」に変わり、やはり東京へのコンプレックスを滲ませます。「流行がワンテンポ遅い」のは、確かに致命的ではありますが。


 それでは、次回をお楽しみに。

サクラサク#10

usuz17a1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回は、先日の遺漏、「淡墨桜」です。


 先回も最後に載せましたが、折角伝家の宝刀まで持ちだし、あれでは納得がいかない。そこで、納得がいくまで載せたいと思います。


 先ずは入口から、正面のようです(写真)。解説も、こちらが正面になるよう建っています。


usuz17a2.jpg


 東側の、東屋の方向から(写真)。


 もう少し待てば夜間ライトアップも見られ、車でしたので三脚を出すことも可能でしたが、後を考え帰宅しました。やはり、撮っておくべきだったのか。少し、後悔が残ります。


 それでは、次回をお楽しみに。

サクラサク#9

tanig17a1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回は、昨日後半戦、谷汲を中心にお届けします。


 大阪を早々に切り上げ、次の目的地に向かいます。時間的に、「明日かなあ?」とも思いつつ、走らせます。


 そして、日が西に傾きかけた頃に、目的地に到着します。


tanig17a2.jpg


 それは、名鉄谷汲線(廃止)谷汲駅です(写真)。最初は黒野以遠であった廃止が、結局600V区間全部になってしまいました。元の駅舎は、廃止を前提に設計され、記念館になっています。


tanig17a3.jpg


 旧駅舎の、鬼瓦が展示されます(写真)。多くは社紋が入ったりしますが、これは無地です。


tanig17a4.jpg


 そして、旧ホームには、電車が保存されます。最初は、モ755です(写真)。黒野以遠廃止時に、設置されました。


tanig17a5.jpg


 車内はロングシート(写真)、主に揖斐線の黒野~本揖斐間で使用された記憶があります。


tanig17a6.jpg


 反対側の先頭(写真)。スカーレット一色です。


tanig17a7.jpg


 もう1両は、モ514です(写真)。丸窓電車モ510形の1両です。


tanig17a8.jpg


 車内(写真)。2+1の転換クロスシートです。


tanig17a9.jpg


 反対側(写真)。白赤の、ツートンです。元は、600V区間でも優等列車に使用されていました。


tanig17a10.jpg


 そして、谷汲まで来たわけですから、谷汲山華厳寺に行かないわけにはいきません。西国三十三か所の満願となる場所です。


 道を跨ぐ、コンクリート製のゲートで、ここから桜並木が続いています(写真)。


tanig17a11.jpg


 桜の盛りは過ぎ、「桜まつり」も先週でしたが、まだ桜は見られます(写真)。桜のトンネルになっています。


tanig17a12.jpg


 木製の、山門(写真)。重厚な木造建築です。


tanig17a13.jpg


 そして、参道を歩き、階段を登ると、そこに本堂があります(写真)。全景は、写せる広角レンズを持っていませんでした。


 そして参拝し、車に戻ります。


tanig17a14.jpg


 樽見鉄道谷汲口へ行きます。国鉄オハフ33形、改め樽見鉄道オハフ502が、桜の中に保存されます(写真)。


tanig17a15.jpg


 谷汲口駅(写真)。まわりに桜が植えられます。


tanig17a16.jpg


 枝垂れ桜(写真)。写り込みは、これ以上何ともなりません。


tanig17a17.jpg


 そして、樽見へ。淡墨桜を撮りに、行きました。


 この時期だけ有料の駐車場に停め、坂を上り、辿り着きました、淡墨桜(写真)。巨大な桜、根も支柱も沢山です。樹勢復活のため、若い根を接ぎ木し再生したとのことです。


tanig17a18.jpg


 その分家、「二世」です(写真)。こちらは元気です。


tanig17a19.jpg


 親子で、ツーショット(写真)。ピンクと言うより、淡い、白に近い花で、アンダーで色を強調するより、オーバーで明るく表現する方が良いようです。


 そして、帰途に就きました。


 桜巡りも、山間部まで盛りを過ぎ、葉桜を撮っても仕方ないので、近辺ではこれが限界のようです。今後東北や北海道まで桜前線を追って行くつもりも無いので、これが最終回のようです。ありがとうございました。


 それでは、次回をお楽しみに。

サクラサク#8

kata17a1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回は、大阪ネタをお届けします。


 大阪で、毎年恒例の「桜の通り抜け」。毎年春の時期限定で、大蔵省造幣局→財務省造幣局→独立行政法人造幣局の構内を片道ですが通過出来る行事です。今年は、タイミングが合ったので、行くこととしました。


kata17a2.jpg


 いろいろ考え、車は片町に停めることとしました。それは、「浪速鉄道」、後の片町線は、大阪側のターミナルが「片町」だったために、「片町線」と呼ばれていました。後にJR東西線が開業して片町駅は廃止、その跡地が興味あったので行きました。


 現在の様子(写真)。洗車場、及び駐車場となっています。


kata17a3.jpg


 左には、京橋のイオンモールへの入口と示す看板が立ちます(写真)。位置的には、京阪電鉄と東西線の間です。


kata17a4.jpg


 奥には、ビルかショッピングモールの渡り廊下が見え、その下には何もありません(写真)。


kata17a5.jpg


 少しアップで(写真)。行き止まりに、白いビルが見えます。それは換気施設のビルで、その先には目を凝らすと逆U字の架線柱が立ち、そこが京橋から続くJR東西線の線路が見えています。


 京橋では、JR環状線は高架、京阪は更にその上の高架になっていますが、片町線は地平、それは東西線となっても変わっていませんでした。


 また、この辺りの土地が有効利用されないのは、直下に鉄道の地下トンネルがあるからで、基礎杭を打ち込むことが出来ません。


kata17a6.jpg


 そして、会場へ、淀川を渡ります。両岸には、ソメイヨシノが咲き誇りますが、しかしピークを過ぎ、少し緑が混じっています。


kata17a7.jpg


 そして、造幣局へ。入口は南門から、土日は9時開門です。時間が近くなり、少しずつ観客が集まってきました。


kata17a8.jpg


 門には、通り抜けの案内が書かれています(写真)。絵と、中国語です。


kata17a9.jpg


 そして、9時に開門します。正面の八重桜が気になっていたので、撮りました(写真)。


kata17a10.jpg


 白の八重桜です(写真)。横には、品種の看板が立っています。


kata17a11.jpg


 ピンクの八重桜です(写真)。


kata17a12.jpg


 別の品種の、ピンクの八重桜です(写真)。


kata17a13.jpg


 ピンクの、枝垂れ桜(写真)。品種は沢山あります。


kata17a14.jpg


 白の、一重の桜(写真)。国内で血統が消えたため、海外から逆輸入された桜です。


kata17a15.jpg


 大蔵省造幣局の、昔の正門跡(写真)。ここに衛兵が立っていたとのことです。後には古い建物と、古い機械の一部が残っています。


kata17a16.jpg


 その横にも、白い一重の桜が植えられています(写真)。


kata17a17.jpg


 そして、通り抜けを終え、外に出て、淀川土手沿いのソメイヨシノの桜並木を通ります。屋台が並ぶのも、この通りです。


 そして、次の目的地に向かいました。


 正直ピークを過ぎており、一部の桜を除きかなり葉桜になりかかっており、来るのが遅かったかなあ、と思います。設定が少し遅い感じもします。しかし、平日訪問はほぼ不可能で、仕方がありません。期待していただけに、ガックリ感が強いです。


 そして、その後もありますが、時間及び距離があるので、次回とします。


 それでは、次回をお楽しみに。

サクラサク#7

oka17g1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今日も、名鉄ネタです。


 桜の名所としても、桜の時期の名鉄の撮影場所としても有名なこの場所は、時期にはファンが多く集まります。そんな場所で勤務出来るのは、幸運といえます。


 しかし、今日の桜は、見てのとおりこんな姿、間もなく終わりです。


oka17g2.jpg


 そして、いつもの場所へ。ちょうど6500系下り列車が通過します(写真)。「踏切」という接近表示付きです。


oka17g3.jpg


 続いて、1000+1200系上り特急が、やって来ます(写真)。リニューアル前の旧塗装です。


oka17g4.jpg


 そして、岐阜方の一般席(写真)。この塗色は1800系のリニューアル完了まで残りそうですが、6連はお早めに。


oka17g5.jpg


 6500系4連上り急行がやって来ます(写真)。界磁チョッパ制御、6000系と併結出来ますが、110キロ車です。


oka17g6.jpg


 続いて、1200系リニューアル編成が通過(写真)。下り特急です。


oka17g7.jpg


 元1000系の、同編成指定席が通過(写真)。


 旧来は豊橋行きしか無かったので、こちら側には正面方向幕はありませんでしたが、運用の変更で行先が増えたので、「パノラマSuper」と入っていた場所にフルカラーLED方向幕が埋め込まれました。1200系のその場所は、1800系同様に埋められています。


 この場所では、屋台も撤収を始め、営業する店はありません。確かに、花は萎れ、葉桜では花見になりません。その儚さが花見では重要で、しかも全国に植えられているので、「桜前線」なる言葉もあります。次は、どこでしょうか。


 それでは、次回をお楽しみに。

サクラサク#6

oka17f1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回も、桜です。


 今日は、今シーズンで数少ない晴天で、貴重で、おそらく最後のチャンスと思われ、懲りずに撮りに行きます。


 晴天なので、試したいのは、露出アンダーの写真(写真)。桜のピンクが良く表現されますが、下げすぎたのかあまり晴れた感じがせず、元の露出オーバーに戻しました。


oka17f2.jpg


 間もなく、6500系4連が通過(写真)。こういう平凡な列車も、良い感じです。


oka17f3.jpg


 上り特急が、やって来ます(写真)。展望指定席が見え、1000系です。


oka17f4.jpg


 そして、通過(写真)。一般席は、1200系です。


oka17f5.jpg


 下り特急が、やって来ます(写真)。1200系、リニューアル前の旧塗装です。


oka17f6.jpg


 そして、指定席が行き過ぎます(写真)。1000+1200系は内外のリニューアルが進んでおり、「赤い新幹線」が無くなるのは、間もなく、あと1,2年です。


oka17f7.jpg


 続いて、6500系急行が、行き違いにやって来ます(写真)。


 特急以外は、性能差があり、100キロしか出ない車両があれば、110キロまでも、特急と同じ120キロの車両もあります。パターンダイヤのようでも、「これは120キロ車のスジ」というポリシーが無いので、各停に120キロ車を使ったり、急行が100キロ車だったりで、完全なパターンではありません。まあ、120キロ出せる区間は限られ、特急でも100キロ以下の区間ばかりだったりで、実際は必要ないという指摘も当たります。南海ほどではありませんが、「古いのが現役だから面白い」というのもあり、最旧系列となった6000系の、悲鳴にも似た100キロサウンドは、いずれ伝説になる位貴重になります。


oka17f8.jpg


 桜の花のアップです(写真)。露出オーバーで、ピンクより白を強調しています。基本、中心の蘂に合わせ、AFでは無く置きピンで撮るというのが、常道です。風が止んだ一瞬に撮る、だから芸術ですが、今日は失格です。


 しかし、昨日は雨、今日は風が強く、間もなくこの桜とのお別れの時が来そうです。


 それでは、次回をお楽しみに。

サクラサク#5

oka17e1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回も、連載のネタです。


 ここのところ続けてお届けしている、この桜の名所は、この場所です(写真)。何処か、分かるでしょうか。将軍の出身地です。


 明日は雨とのことで、最後を覚悟して、撮影に臨みました。


oka17e2.jpg


 最初は、1200系リニューアル編成、上り特急です(写真)。展望席(指定席)が見えています。


oka17e3.jpg


 その、一般席側の先頭が、行き過ぎます(写真)。


oka17e4.jpg


 続いて、非リニューアル編成、1200系特急がやって来ます(写真)。


oka17e5.jpg


 下り特急、1000系の指定席が行き過ぎます(写真)。


oka17e6.jpg


 6000系初期形連続窓4連が、やって来ます(写真)。5300系に次いで古い同系、瀬戸線の中期形には廃車が出て、今後の動向が注目されます。


oka17e7.jpg


 6000系が、行き過ぎます(写真)。この光景は、あと何回見られるでしょうか。


 満開の桜も、二度目の雨で、そろそろ限界と思われ、晴れること無く終わってしまいます。残念ですが、葉桜でも絵にはならず、そろそろ、という気がします。もし、次回があれば、とは思いますが、本当にあるでしょうか。


 それでは、次回をお楽しみに。

桜無し

toyoa17a1.jpg


 皆様、如何お過ごしでしょうか。それでは、今日の”Tetsu”をお届けします。今回は、名鉄を取材しました。


 土曜は雨。そこで、休載となりました。そして、今日は先ず車の冬タイヤを外し、雑事をこなしましたが、すると天気は回復し、まだ日没まで時間があったので、少し、転がすこととしました。


 そして、豊明へ。EL120形、121です(写真)。


toyoa17a2.jpg


 通常は引き通し線を使用してプッシュプルの筈ですが、今日は重連でした(写真)。後は122です。


 でも、両機は、正面のナンバープレートがどちらも「EL120」で、意味が無いか、意地悪か。普通は、機番ではありませんか?


toyoa17a3.jpg


 後には、チキでは無くホキが繋がれます(写真)。


toyoa17a4.jpg


 ホキは、84、85、86の順です(写真)。これもチキ同様に引き通し線が改造で付加されたはずですが、このようになっています。


 考えてみると、両機は今話題の東芝製で、EH800のミニ版のような感じです。しかし、今後どうなるのでしょうか。


 そのまま、あの桜の名所まで行きたい気はしましたが、時間的に遅くたどり着けず、断念しました。


 ここ2日ほどの雨で、桜はどう変わってしまったのか。あまり期待出来ませんが、行ってみたいと思います。


 それでは、次回をお楽しみに。

カウンター
プロフィール

Seichiro

Author:Seichiro
電車ばかり撮っている中年です。甥からは「おじちゃん」と呼ばれます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR